大時計内部をバックに、夏バージョンの明智ブレザー(ダブル)着用のセンセイ。 | |
事務所にて。ブレザーを脱ぐと地模様の刺繍がオシャレなワイシャツ登場。 | |
時計屋敷に到着しました。オープニングの明智ブレザーです。 | |
ズボンも白、靴もぴっかぴかの白。清純派のセンセイです(足元の黒いのは時計の分銅?です) | |
ベッドに横たわる何やらセクシーなセンセイ。幽霊を見張るためか、一応これがパジャマ代わりのようです(ズボン換えてますし)。 | |
もう少し寄ってみましょう。ズボンだけでなく、ワイシャツも昼間とは微妙に違う柄なのにご注目(胸ポケットもありません)。そして忘れちゃならない金鎖! | |
なんだか大きなハード鞄を持ってきたと思ったら、こんな三つ揃い&ネクタイが入っていたようです。 | |
今回は健康を考えて(?)か、シガレット・ホルダー使いのセンセイです。 | |
ひとまず事務所へ戻ったものの、美女(結城しのぶ)に乞われて再び大時計屋敷を訪れたセンセイ。幾何学模様ネクタイとスーツの色が合ってます。 | |
またまたベッド・シーン。今回はグリーンのパジャマでほんとに寝てました(そして首には金鎖)。 | |
幽霊を見ておびえまくる横内正さんをなだめようとするセンセイ。急ぎながらきちっとガウンを着込んでいました。襟元はタオル地です。 | |
おや、いつも墓掃除ごくろうさまです〜。 | |
・・・と思ったらセンセイでしたかあ!(←白々しい) これからヒロインを尾行開始です。半被の中は淡いブルーのワイシャツ。 | |
尾行途中で車を乗り換えただけでなく、服までごっそり(シャツやズボンまでも)着替えたセンセイ。探偵のカガミですな。 | |
オマケに麦わら帽子までちゃっかりゲットしました。こんなお気楽な農作業スタイルでシリアスな顔ができるのはセンセイくらいのものでしょう(でも正体バレバレってことでは)。 | |
そして、ヒロインが入った薬草園の外でずっと(農作業姿で)見張っていたはずなのに、彼女が出てきたらこの恰好ってどういうことなんでしょうか。もう脱帽です。 | |
顔に大きな腫瘍のある下男(演ずるは岡部正純さん)に化けていたセンセイ。作業着(コート)下に着ている背広が丸分かりなんですが、そこはお約束ってことで。 | |
マジック・テープ(?)で前後からバリバリッと高速で変装解除するセンセイ3連発。視線を犯人から動かさないのがポイント。最後、左手にコートが絡まったままだったらしく、数回腕をぶんぶん振っていたのはご愛敬です。 | |
珍しくハッピーエンドな回なので、ヒロインとムリめの笑顔のセンセイ(明智ブレザー着用)をどうぞ。 | |
【番外編:たじたじセンセイ】 横内さんの妻・赤座美代子さんに「私と組まない?」とモーションをかけられうへえ〜な表情のセンセイ。探偵の第一条件(金と色香に迷わない)を持ち出して急場をしのぎました。 |
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【番外編:たじたじセンセイ・その2】 ヒロインからの電話に快くハイハイと返事をしていたところ、文代さんに睨まれてビクつくセンセイ。ちなみにこのワイシャツは明智ブレザーの時と同様、襟元まで地模様入りです。 |